HERALBONY × KAWATOKU

160周年の記念すべき年に、岩手から世界へと活動を広げるブランド「ヘラルボニー」との特別なコラボレーションが実現しました。

ヘラルボニーは、障害のある作家が生み出すアートの価値を社会に届け、福祉を起点に新しい文化を創り出すブランドとして、国内外から大きな注目を集めています。

その独創的なアートと感性を、160周年を記念した特別なアイテムとしてかたちにしました。

ORIGINAL SUBBAG

ORIGINAL SUBBAG①

●オリジナルサブバッグ(S)「盛岡のまち」
…3,300円(税込)
(サイズ:33×53cm/ポリエステル100%)

ISAI PARKを中心に多様な人々が行き交う鳥山シュウ氏の「盛岡のまち」サブバッグ。

■4月17日(金)数量限定発売
■1F/ISAI PARK、2F/服飾雑貨

※なくなり次第終了とさせていただきます。

ORIGINAL SUBBAG②

●オリジナルサブバッグ(S)「タイトル不明」
…3,300円(税込)
(サイズ:33×53cm/ポリエステル100%)

ISAI PARKの看板にも起用されている水上詩楽氏の「タイトル不明」サブバッグ。

■4月17日(金)数量限定発売
■1F/ISAI PARK、2F/服飾雑貨

※なくなり次第終了とさせていただきます。

ヘラルボニーとの歩み

岩手で生まれたブランド「ヘラルボニー」と川徳の取り組みは、店内でのポップアップ企画から始まりました。

その活動を通じて、アートをきっかけに多くの出会いや共感が生まれ、地域の中で新しい価値が少しずつ広がっていきました。

そしてその歩みの中で生まれた新たな挑戦が、ストア・ギャラリー・カフェが一体となった複合空間「HERALBONY ISAI PARK」の誕生です。

このプロジェクトは、川徳として初めての試みとなるクラウドファンディングによって実現しました。

全国から寄せられた多くの支援と想いによって、ISAI PARKはヘラルボニーの旗艦店として誕生し、アートと文化を発信する象徴的な拠点となりました。

ヘラルボニーとの歩み

盛岡の中心にある百貨店・川徳の中に生まれたこの場所は、人と人、社会と文化をつなぐ新しい交流の場として、この街に新たな風景を生み出しています。

160周年という節目の年に生まれた、ヘラルボニーとの特別なコラボレーション。

その背景にあるストーリーとともに、ぜひ実際にお手に取ってご覧ください。

  • 誕生祭はなぜ4月?
  • 盛岡ドミニカン修道院ガレット復刻秘話
  • 南海遊先生 小説 第2話
  • ロゴコンセプトができるまで
  • 包装紙タイムトラベル
  • 屋上遊園地の思い出
  • 南海遊先生 小説 第1話